メイドカフェの仕事帰りにチャラ男3人組にナンパされた。私「困ります…」➡︎ 常連客「俺の女に何か用か?」





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衝撃
しかも背も高く、ガッチリしたプロレスラー体型。
どーみてもカタギにしかみえないw
ナンパ男達は、一瞬で怯んで、顔が青ざめてた。
で、Aさんは私の手を引いて、そのまま3人を駅まで送ってくれた。
その道すがら「えっとぉ誰がAさんの彼女なんですか?」と言ったら
「方便なので、お店出禁は勘弁してww 」
とサングラスを外してニッコリ。
駅で助けてくれたお礼を言って解散。
後日、店長(男性)がキャストを駅まで送る事が業務に加わりました。
Aさんはその後も常連として、通ってくれましたが、
さっぱりと雰囲気を楽しむだけの良客のままでした。
Aさんへ「ご主人様、ありがとうございました!」

 

彼女の家に行くと男と一緒だった。男『彼氏?』俺「うん。友達?」男『あ、彼氏2号です^^』 → 結果…

 

今まで恋愛やら修羅場やら結構あったんだけど
思い出すと一つ変わった修羅場があったので書いてみる。

面白くなかったらすまない。当時俺は20代前半。前の彼女と別れて少しへこんだ日が続いていました。それでもバイトしながら、それなりに楽しい生活を送ってました。

そんな時に近所にあるカメラ屋のおっさんと親しくなりました。

 

バイクでどっかに出かけるたびに

写真撮って帰って来たんで、現像を頻繁に出してて。

 

そのカメラ屋のおっさんの知り合いの人が

 

 

パーティを開くので一緒に行かないかと誘われ、暇だった俺は参加させてもらいました。

12月のクリスマスパーティという名目で行われたパーティでした。

 

流石におっさんの友達であるロンゲのおっさんが開いたパーティだけあって
若い子はそんなにいませんでした。

 

だけどロンゲのおっさんの嫁さんが、大学の講師をしていたので
4人ほど若い子が。

 

若いっていっても当時の俺と同じ歳だったので20代前半ですが。

 

周りに同年代が居ないせいか、

 

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