男「〇〇山へはどうやって行けばいいの?」私「電車使うといいよ」男「一緒に来て?」➡︎断って歩き出すと男が恋人のように私の横に並んで…





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衝撃

通行人がいなくなったら何をされるか判らなくて怖いし、

家まで来られるのも嫌だった

 

そこで繁華街の方に歩けは人も多いし、

大きな交番もあった事を思い出し、そっちへ進路変更した

 

相変わらず横並びでついてくるおっさん

 

私はもう一切返事もしないで

早足で歩いてるのに、ひとりで喋ってる

 

内容も段々露骨になってきて、覚えているだけで

・大きいね。何カップ?

・××山まで付き合ってくれたらお小遣い一万あげるよ

 

・やっぱり二万あげる。お金欲しいでしょ?

・彼氏いるの?おじさんがなってあげようか?

とかキモイ事を色々言われた

 

交番まで10分もかからなかったはずだけど、本当に長く感じた

 

ようやく交番の手前までたどりついて私が駆け込もうとすると、

 

おっさんはそれまでは猫撫で声だったのが急に

 

「あ?自意識過剰なんだよブス。お前みたいなブスに二万払うの俺だけだぞブスが」

 

みたいにブスブス連呼してダッシュで去っていった

 

交番のおまわりさんは親身に話を聞いてくれて

 

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