老人の杖が、バス停に屯する女子高生達にあたった。「イッテー!」→ 次の瞬間彼女達が凍りついた訳は…





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衝撃

文句を言いたそうに振り向いた女子高生を”ギロッ”と鋭い目つきで睨みつけこう話し続けました。

「悪いな、今蹴っ飛ばしたん俺や。

おう、お前ら。

人に文句言う前にそこ、どかんかい。

それとも何や、人様の邪魔になるかならんかの区別もつかん程お前らのゆとり教育ってやつか?

ええか、ここは皆が平等に使う場所や。

立て。」

野太い声と鋭い目つきで見下ろしながら、女子高生達にそう強い口調で促す男性。

女子高生達はまるで凍り付いた様に怯え、目が点になっていましたが「立て」の男性の言葉にすぐそこから立ち上がりあまりの恐さにバス停から去って行きました。

その一部始終を見ていた私達でさえも恐かったこの男性ですがさらに驚いたのはこの後。

女子高生が去った後に並んでいた他の利用客に向かって

「皆さん、お騒がせして申し訳ありません。

不快な思いをさせてしまったかもしれませんがこんなやり方しか出来ないもので、大目に見て下さい…」

一瞬時が止まり、他の利用客は呆然としていましたが、次の瞬間その強面男性に拍手が起きたのは言うまでもありません。

 

胸糞&爆笑注意!合唱コンクールで大地讃頌をデスボイスで歌い叫んだ結果・・・

当時俺はデスボイスにハマってた

バンドとかじゃなくてデスボイスの奇声の響きにハマってた

当時の俺はあらゆる歌をデスボイスで歌っていた

そのデスボイスにハマってた時期に学校では中学校生活最後の合唱コンクールに向けてみんな合唱の練習をしていた

曲目は「時の旅人」「大地讃頌」

これがいけなかった

練習で俺は至って普通にふつ~うに練習していた

俺は元々声は低い方だったのでバスを担当した

そしてお約束の「ちょっと男子ちゃんと歌って!!」のやり取りもあって

順調にみんな合唱技術が上達していった

ある日大地讃頌を合唱練習していた時の事

最後『母なる大地をアー 讃えよ大地を アアアアアアアア』

という部分で俺は閃いてしまった

続きは次のページにてご覧ください。


 
   

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